PCMAXで知り合ったセンズリ鑑賞がご希望のアラサーのタカネさん、数日後にLINEで通知を送ってきました。
「お時間ある?」
「はい、今は何もしていませんよ」
「先日のように、楽しませてもらえない?」
「いいですよ、直ぐ通話でいいですか?」
「ええ」
相手の方から、テレフォンセックスを求めてきてくれました。
「里樹くんのコチコチのオチンチン、私の口で気持ちよくしてあげたい」
こんなセリフを、女子から言われたら、嫌な気持ちがするわけもなく。
さらに僕の興奮は強まってしまっていました。
「見てみます?」
「いいの?」
テレビ電話に切り替えてしまいました。
「あら・・とっても立派で・・」
「センズリ鑑賞しながら、クリちゃん触ってみて」
「うん」
タカネさん、必死にオマンコを触っているのが、通話越しに伝わってきます。
「いい、気持ちがいい・・はぁっ、ああっ、オチンチン食べたいよ」
「タカネさんの、エッチな部分も見せてくれない?」
「オバサンので大丈夫?」
「とっても魅力的ですよ」
彼女もカメラを起動してくれました。
相互オナニーのオナニー鑑賞です。
スマホの画面に、アラサーのエロ過ぎるオマンコが・・。
めちゃエロいんです。
別の生物のような、テカリ具合。
指で夢中になってクリちゃんを刺激しているんです。
指の動きもエロ過ぎる。
激しく息を荒くしながら、オナ指示を出し、チンコに刺激を与え続けてしまいました。
肉棒を見せたアラサー女子は、前回以上の興奮を覚えてくれたようでした。

 

 アクメの後も、しっかりと交流をしていきました。
「里樹くんの、反り返って凄くエッチだったよ」
「食べてみたいですか?」
「うん」
「どこで食べるの?」
「口とオマンコ・・・」
この交流が、後々魅力的なオフパコに繋がって行くことになりました。