篠山は、安全な出会い系を利用してテレフォンセックスのパートナーを探していると言い出しました。
「チャットオナニーは女に大人気だからね。会うリスクもないし、それでいて、自宅にいて気軽に快楽が得られてしまう。通話パートナーを探す女って、男が想像するよりも多くいるんだ」
彼はPCMAXとかJメールの中で、エロい通話可能な女の子を探していると言います。
「幸いなことに、電話エッチ用の掲示板もあるからね。ここに投稿している女は確実にムラムラ。オナ指示が欲しいんだよ。だから出会いやすいと言えるね」
僕の中の期待は、さらに大きく広がって行くような感覚でした。

 

 もっと驚くようなことを言い出したのです。
「エロい通話続けて行くと、セフレができたりするんだ」
「えっ!ガチの関係に?」
「そうなんだ、やっぱり信頼関係とかできるからなのかな?女の子も安心感を持ってくれるみたいだし、継続したらの話なんだが、誘い出すことに成功することが多々ある」
オナニー鑑賞も、関係が深まればできてしまう。
センズリ鑑賞で興奮させ、関係を作って行くことが、セフレの作り方になってしまう。
そんな展開、1ミリも知りませんでした。
彼はスマホを取り出し写真フォルダを見せてくれました。
「この子とか、この子とか、この子も、通話からセフレになった子だよ」
確かにラブホテルで撮影された、女の子の写真。
「好みの女は選べないけど、仲良くなればこうしてラブホテルで熱い男女の関係が作れるんだよ」
僕の心の中は、煮えたぎりました。
エロい行為を楽しむことが、セフレ募集になる。
もちろん彼女いない僕としては、セフレが欲しい気持ちもちゃんと持っている。
篠山のやり方を踏襲すれば、オフパコに持っていけるかもしれません。

 

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